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薄毛をやっぱり気にしていた旦那

薄毛を気にしている旦那と床屋のカットについての話しです。これは、理美容師にお願いする価値ありと感じた私の薄毛の関連記事です。
30代なのに日に日に頭が薄くなっていく旦那。
しかし、あまり薄毛に関して愚痴らないので、もうあきらめたのかな?、それとも元々気にしていないのかな?なんて思っていました。
(こちらから進んで聞ける話でもないので)ある日、旦那がいつもとは違う床屋さんに出かけました。
帰宅後に旦那の髪を見てみたら、今までとは違う襟足の切り方だなと感じました。
私はその程度しか思っていなかったのですが、珍しく鏡を眺めては何かをブツブツと呟いている旦那。
よく聞いてみたら、「わぁ、また薄くなった。」「もう、坊主にしてやる。また禿げた」と言っているではありませんか。
急にどうしたんだろうと気の毒に思っていたのですが、ふと気づきました。
おそらく、いつも通っていた床屋の担当者さんは、何も言わないけど、少しでもフサフサに見えるようにカットしてくれていたのではということを。
それを旦那に伝えてみたらば、「そうか、切り方の問題か。」とご機嫌が戻った様子。
理容師さん次第で若ハゲも、フサフサ風になるものなんですね。
何も言わずに技術を提供してくれた理容師さんの優しさに感謝した日でした。っていうか、旦那もやっぱり薄毛を気にしていたのね(笑)

m字はげ 治療


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